青色申告システム

簡単入力で使いやすさアップ 当社の青色申告ソフトは接骨院さま向けに開発されており、さらに保険請求データとリンクしていますので大変使いやすくなっております。 青色申告システムを導入された接骨院様が、6割を突破しています。(当社の導入実績から算出)

接骨院経営支援システム レセプトン RECEPTON オプション

「科目」がわからなくても簡単に入力
「科目」「借方、貸方」など、青色申告には難しい言葉があります。 当社のシステムでは、この「科目」や「借方、貸方」などが分からなくても申告書の作成まで簡単に処理できます。画像のとおり、「使い道」から選択して入力するだけなので、簡単に操作する事ができます。

水道代、電気代などの按分を自動処理
水道代、電気代、電話代、固定資産税、あるいは、車両の固定資産の償却費など、事業占有割合で「按分」しなければならないものがあります。これらの按分をする場合、はじめに項目毎で占有割合を入力しておきます。後は、自動的に按分しますので、支払った金額をそのまま全額入力するだけです。

「保険請求」から窓口徴収額を自動取込み
施術日毎の窓口徴収額を「現金出納帳」に記帳しなければなりませんが、当社の「保険請求システムRECEPTON」から毎日の窓口徴収額を取り込み、「現金出納帳」に書込むことができます。また、毎月の保険請求額を売掛金(未収入金)として計上することも可能です。

償却費を自動計算・自動按分・自動繰越
固定資産を購入した時点で、1度入力すると、その資産を廃棄、売却、下取りに出したりするまでの間、毎年、償却費計算し、自動計上します。固定資産に事業分と家事分がある場合には、その按分をして償却費と事業主貸に分けて計上します。

償却資産の廃棄、売却、買換えも簡単処理
固定資産の廃棄、売却、下取り(買換え)の仕訳けも自動でおこなう事ができます。


売掛金(未収入金)や棚卸、特別控除を簡単処理
決算書を作成するにあたり、決算前に処理しなければならない事があります。売掛金(未収入金)、棚卸資産、あるいは、引当金、特別控除等があります。これらの項目は、従来は「決算仕訳」で処理していましたが、これを簡単に処理できるようにしました。

専従者や従業員の給与、賞与、源泉税の預かりも管理
専従者や従業員の所得税を支払わねばなりません。この所得税は原則として毎月税務署に支払うか、年2回に分けて支払います。年に2回の場合には、毎月の給与から源泉税を預かり、年末調整で余れば本人に返すという処理をします。この処理のための補助的な画面として、専従者と従業員の給与、賞与、預かり金の管理をする画面を用意しました。

入力ミス、入力モレの防止する安心機能
現金出納帳や、預金出納帳に入力されている内容を「科目別」に、あるいは、「項目別」に、月々の金額をチェックする事ができます。これによって計上モレやミスが発見されます。また、いろいろな一覧表の印刷もできますので、ミスやモレの発見に役立ちます。

申告書をカラー印刷、そのまま提出
申告書はカラーで印刷。印刷後にこのまま提出できます。

現在、税理士に支払っている金額と比べてください !
税理士に全てお願いしてる所では、毎月2~3万円、決算時に10万円といったケースなどよく耳にします。当社の青色申告システムならば… 青色申告システム使用料 年間¥25,200(税込) 月額にすると ¥2,100(税込)

※RECEPTONを使用のお客様を対象としています。